ホーム > ニュース一覧 > 軍事・防衛(1)

軍事・防衛のニュース

次期戦闘機 35年の量産配備へ開発 防衛相

岸信夫防衛大臣は18日の記者会見で「次期戦闘機」について「2035年ころまでに量産初号機を配備できるよう、次期戦闘機の開発を着実に進める」と語った。
12/20 17:18

防衛省、極超音速ミサイル対策のため新しい観測手法を検討

中国やロシア、そして北朝鮮はそれぞれ、低高度を高速で滑空する極超音速ミサイルなどの開発を進めている。
11/04 18:13

イージス・アショア洋上代替案、日米緊密に連携

岸信夫防衛大臣は7日、エスパー米国防長官と電話会談した。
10/08 18:07

航空自衛隊にRC-2電波情報収集機配備 C-2初の派生機

航空自衛隊は10月1日、RC-2(電波情報収集機)の入間基地への配備記念式典を実施した。
10/08 17:22

改正防衛省設置法が成立、年度内の宇宙作戦隊発足が決まる

「宇宙作戦隊」の新設などが盛り込まれた改正防衛省設置法が可決・成立した。
04/22 08:41

防衛装備庁による次期戦闘機開発が確定

令和二年度予算が成立した結果、航空自衛隊の次期戦闘機の開発が確定し、4月1日付で装備庁に次期戦闘機開発を担当する装備開発官が新設される。
03/31 18:51

自衛隊、マスク不足のため「自主製造」も検討か

自衛隊は3月12日より保有していたマスク100万枚を厚生労働省経由で民間の医療機関などに提供していたが(日経新聞)、その返却期限である3月27日までの返却が行われていないという。
03/30 18:45

北朝鮮、ICBM・SLBMに使用の固形燃料を実験か 日本の核脅威は現実性を増した (3/3)

こうした世界の技術レベルの中で、北朝鮮はICBMを開発しており、このほど液体燃料から固体燃料にすることに成功したようだ。
12/29 07:04

北朝鮮、ICBM・SLBMに使用の固形燃料を実験か 日本の核脅威は現実性を増した (2/3)

そこで、アメリカは原子力潜水艦SLBMに移行していった。
12/28 09:44

海上自衛隊、護衛艦内での携帯電話使用制限を大幅緩和へ

海上自衛隊が、護衛艦内での携帯電話やスマートフォンの使用制限を大幅緩和するという。
12/17 18:06

防衛省、次期装輪装甲車の試験用車種3種を選定

防衛省が9月10日、次期装輪装甲車の試験用車種として3社の3車種を選定したことを発表した。
09/25 18:24

防衛省、「宇宙作戦隊」を新設へ

防衛省が「宇宙作戦隊」の新設を行うそうだ。
08/24 18:20

防衛省VTOL戦闘機F-35B導入を正式決定、「いずも」級でも運用

防衛省が航空自衛隊でのF-35Bの導入を正式決定した。
08/20 12:37

F35A墜落現場での揚収作業終了 岩屋防衛相

岩屋毅防衛大臣は4日の記者会見で、青森県沖に墜落した航空自衛隊三沢基地所属の最新鋭ステルス戦闘機F35Aについて「飛行データを記録するメモリーは確認されていない」と語った。
06/05 10:10

青森県沖墜落のF35A捜索に全力、防衛相

岩屋毅防衛大臣は17日までの記者会見で4月9日、青森県沖に墜落した最新鋭ステルス戦闘機F35Aに関し「集中的に捜索・救助活動を行っている」としたうえで「搭乗員がまだ行方不明で、機体の位置もまだ分かっていない。
05/19 12:45

自衛隊の「電波攻撃装備」、携帯への影響懸念で離島近くでの訓練認められず

自衛隊が持つ「電波攻撃装備」で使われる電波の周波数帯が携帯電話で使われている周波数帯と近いことから、宮古島や石垣島でこれらの設備を使った一部の訓練ができない状態になっているそうだ。
03/29 23:12

防衛省、長距離巡航ミサイルを開発する方針

防衛省が長距離巡航ミサイルの開発を行う方針だという。
03/21 12:01

岩屋防相、イージス・アショア導入早期に実現したい

岩屋毅防衛大臣はイージス・アショアの国内導入を早期に実現していきたい考えを21日までに示した。
01/23 09:58

自衛隊の戦闘機F-15J、米国への売却検討

自衛隊の主力戦闘機F-15Jはアメリカ空軍が採用したF-15Cのライセンス生産版で、機体とエンジンはF-15C相当だが、アビオニクスは輸出規制がかかったことから、国産のものとなっている。
12/27 22:30

政府、国内防衛産業の再編を促す

政府が国内防衛産業の再編・統合を促す方針だという。
11/22 13:48

海上自衛隊、リチウムイオン電池搭載潜水艦が進水

海上自衛隊のリチウムイオン電池搭載潜水艦「おうりゅう」の進水式が10月4日に行われた。
10/05 23:10

NATOとの協力関係、幅広い分野で深化させる 防衛大臣

小野寺五典防衛大臣は外遊先のイタリアで、NATO・JFC司令官との意見交換後の記者会見で「NATOのサイバー防衛拠点であるエストニアのタリンの施設との共同訓練に是非、日本の自衛隊も参加したい」と語り「日本とNATOとの協力関係について幅広い分野で深化させていく旨を確認した」と述べた。
09/09 16:05

北海道で日米共同訓練、9月10日から

防衛省は23日、沖縄の基地負担軽減の一環で、9月に予定している日米共同訓練を北海道で行うと発表した。
08/26 13:00

陸自、輸送艦導入を検討

陸上自衛隊が輸送艦の導入を検討しているそうだ。
07/04 19:50

 1 2 3 4 5 6  次へ進む