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欧州為替:ドル・円は下げ渋り、ユーロ売り一服で

欧州市場でドル・円は下げ渋り、157円付近にやや値を戻した。
06/14 20:00

欧州為替:ドル・円は157円割れ、リスク回避の円買い

欧州市場でドル・円は157円を割り込み、日中安値に近い156円90銭付近に値を下げた。
06/14 19:21

ネオジャパンが中間配当を開始し年間配当を増配、利益還元の機会の一層の充実を図る

■7月中間配、1月期末配とも各14円に、年間では1円の増配 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は6月14日午後、第1四半期決算とともに配当政策の変更(中間配当の実施)および配当予想の修正(増配)を発表した。
06/14 18:22

日経平均テクニカル:3日ぶり反発、終値25日線キープ

14日の日経平均は3日ぶりに反発した。
06/14 18:15

欧州為替:ドル・円は失速、ドルと円に買い

欧州市場でドル・円は失速し、午後の158円台から157円前半に値を下げた。
06/14 18:14

14日の香港株式概況:ハンセン0.9%安で反落、周大福8.9%下落

14日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比170.85ポイント(0.94%)安の17941.78ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が47.15ポイント(0.73%)安の6374.66ポイントと反落した。
06/14 17:54

ジェイ・エス・ビー 2Qは2ケタ増収増益、家賃関連売上高は順調に増加

ジェイ・エス・ビー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0348000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3480></a>は13日、2024年10月期第2四半期(23年11月-24年4月)連結決算を発表した。
06/14 17:43

欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、日本の為替介入への警戒感で

14日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。
06/14 17:30

トレジャー・ファクトリーの全店売り上げは18.4%増加し既存店も7.2%増加

■5月の「月次売上概況」、夏物衣料が堅調でインバウンド需要も旺盛 トレジャー・ファクトリー<3093>(東証プライム)の2024年5月の「月次売上概況(単体)」は、全店売上高が前年同月比18.4%増加し、前月の20.3%増加を含めて期初の3月から3か月続けて2ケタの伸び率を続けた。
06/14 17:30

14日の中国本土市場概況:上海総合0.1%高で反発、金融・不動産に買い

14日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比3.71ポイント(0.12%)高の3032.63ポイントと反発した。
06/14 17:27

ナガワなど/来週の買い需要

ナガワなど/来週の買い需要
06/14 17:17

東京為替:ドル・円は強含み、日銀会合後に158円台

14日の東京市場でドル・円は強含み。
06/14 17:04

東証グロ-ス指数は6日続伸、バイオ関連の一角が買われる地合いに

東証グロース市場指数 822.72 +4.83 /出来高1億7632万株/売買代金1317億円東証グロース市場250指数 638.73 +4.02 /出来高8882万株/売買代金1079億円。
06/14 16:59

DDグループ 5月度の月次売上高発表

DDグループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0307300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3073></a>は14日、5月度の月次売上高等前年同月比、出退店等の店舗状況を発表した。
06/14 16:59

東証グロース市場250指数先物概況:金利低下受けて買い優勢の展開

6月14日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比6pt高の631pt。
06/14 16:58

サンワテクノス 2023年度のHCS(日立チャネルソリューションズ)優秀調達パートナーに選出

サンワテクノス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0813700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8137></a>は13日、日立チャネルソリューションズより2023年度のHCS優秀調達パートナーに選出されたと発表。
06/14 16:54

14日の日本国債市場概況:債券先物は143円92銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2024年9月限 寄付143円65銭 高値144円26銭 安値143円60銭 引け143円92銭 売買高総計34502枚 2年 461回 0.305% 5年 168回 0.525% 10年 374回 0.930% 20年 188回 1.744% 債券先物9月限は、143円65銭で取引を開始。
06/14 16:45

三井松島HD Research Memo(10):2024年3月期年間配当は予想比20.0円増配の1株当たり100.0円

■株主還元策 三井松島ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0151800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1518></a>は、株主に対する利益の還元を経営上重要な施策の1つとして位置付けており、将来における安定的な企業成長と経営環境の変化に対応するために必要な内部留保を確保しつつ、経営成績に応じた株主への利益還元を継続的に行うことを基本方針としている。
06/14 16:30

三井松島HD Research Memo(9):既存事業の成長とM&Aにより収益基盤の強化・拡充を推進

■三井松島ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0151800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1518></a>の中長期の成長戦略 1. 前中期経営計画の振り返り 前中期経営計画(2020年3月期~2024年3月期)では、祖業である石炭関連事業を継続しながらも、世界規模で環境保全に対する意識が高まっていることや脱炭素社会の本格的な到来が見込まれることを受けて、M&Aによって事業ポートフォリオの組み換えを推進しながら石炭関連事業に依存しない収益基盤の確立と強化に注力してきた。
06/14 16:29

三井松島HD Research Memo(8):石炭関連事業終了により減収減益、生活関連事業は引き続き好調維持を見込む

■今後の見通し ● 2025年3月期の業績見通し 2025年3月期の連結業績について三井松島ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0151800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1518></a>は、売上高で前期比27.7%減の56,000百万円、営業利益で同80.5%減の4,900百万円、経常利益で同81.5%減の4,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同81.5%減の2,800百万円を見込んでいる。
06/14 16:28

三井松島HD Research Memo(7):自己資本比率は上昇、M&Aを積極化しつつも、財務の健全性を維持

■三井松島ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0151800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1518></a>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 2024年3月期末の資産合計は前期末比4,715百万円増加し99,740百万円となった。
06/14 16:27

三井松島HD Research Memo(6):2024年3月期は石炭価格急騰の反動が影響

■業績動向 1. 2024年3月期の業績概要 三井松島ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0151800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1518></a>の2024年3月期の連結業績は、売上高が前期比3.2%減の77,472百万円、営業利益が同29.7%減の25,170百万円、経常利益が同27.6%減の26,004百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同34.2%減の15,117百万円となった。
06/14 16:26

【株式市場】日経平均は94円高、日銀の政策を受け後場一時305円高まで上げ3日ぶりに反発

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万8814円56銭(94円09銭高)、TOPIXは2746.61ポイント(14.83ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は朝のSQ関連売買が加わり21億5662万株 6月14日(金)後場の東京株式市場は、正午過ぎから日銀の金融政策決定会合の結果が伝えられはじめ、利上げは行わず国債買い入れの減額を行うとされ、想定の中で最も軽微な変更にとどまったとされて長期金利が低下、為替は円安に振れた。
06/14 16:25

三井松島HD Research Memo(5):M&Aにより収益基盤の多様化・安定化を推進中(3)

■三井松島ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0151800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1518></a>の事業内容 (8) 日本カタン 2022年5月に株式取得した日本カタンは、鉄塔と送電線を連結する送電線用架線金具を取り扱っている。
06/14 16:25

三井松島HD Research Memo(4):M&Aにより収益基盤の多様化・安定化を推進中(2)

■三井松島ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0151800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1518></a>の事業内容 (4) システックキョーワ 2021年2月に株式取得したシステックキョーワは、ドアストッパーや耐震ラッチ等の住宅関連部材の企画・製造・販売を行っている。
06/14 16:24

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